
“なんとなく”の資料づくりから卒業
資料の見た目が重視される今、PowerPointのビジュアルは単なる装飾ではなく、伝達の質を左右する重要な要素となっています。この講座では、ノンデザイナーの方でも、デザインのロジックを理解し、伝わる構造を設計できるようになるための“考える力”を養います。
①デザインの視点で考える、②ビジュアルを設計する、③パワポでつくってみる、という3ステップで、科学コミュニケーションの知見をベースに資料づくりを体系的に学習。複雑な情報も整理して伝えられ、説得力ある資料で会議や提案の場を自信を持ってリードできるようになることを目指します。



